ジェノベーゼソースをヒントにして(というかほぼパクリ)、肉にも魚にもスープのアクセントにも使える、なんにでも合うソースを自宅で発明しちゃいました。

ジェノベーゼソースが地名のジェノバに由来していることもパクって、アサヂノ(浅茅野)で発明したからアサヂネーゼソースとネーミング。このネーミングが少しスベっているのは自覚していますので、インスタでイジるときはどうかおいしくしてください。(ソースだけに)

このソースはオンラインショップ(OTTO's Shop)でもお買い求めいただけますが、ご自宅でいろんなアレンジで楽しんでいただきたいので惜しみなくレシピを公開しちゃいます。 

でも、でも、でも、ご自宅で作るなら、僕たちが丹精込めて育てた「Northernmost Coriander / 最北の夏季限定パクチー」をどうか使ってやってください。OTTO's Shop(オンラインショップ)では100グラムからお買い求めいただけます。

STEP ①

アサヂネーゼというネーミングをクスッと笑ってから、材料を準備する

STEP ②

すべての材料をミキサーに投入して、え?これだけでいいの?と驚く

STEP ③

オイルが少ないので上から材料を押っつけてミキサーの撹拌を促してあげる


家族にクリーンなものを...でも時間が...

そんなパパ・ママに使ってほしい...

塩コショウして焼くだけ!アサヂネーゼソースで

時短してクリーンなメインディッシュを!

減量期の食事って味気ない...我慢の時間...

減量期のトレーニーに使ってほしい...

パサパサのムネ肉が大変身!アサヂネーゼソースで

我慢の時間から味を楽しむ時間に!