げん・アポロ 北海道
僕ね、雷や強い風の音がするとドキドキして、大好きなごはんも進まなくなっちゃうことがあるんだ……。 でも、いつものごはんにこれを少し混ぜてもらうと、なんとも言えない強烈な匂いに誘われてペロリ! おねえちゃんは『手を汚さずに準備できてた!超ガッついてる!』って感動してたよ。(げん・右)
オレ、あのくっさいのが大好き!オレは平気なんだけどさ、にいちゃんがさ、大きな音にビビってるときにはオレもあれを混ぜてもらえるんだ。だからオレ、にいちゃんがビビってると「あれ混ざりますように...」って祈ってる。(アポロ・左)
ななちゃん・いぶき君 東京都
わたし、げん君のおねえちゃんなのよ。6人兄妹のリーダー、そう、それがわたし。このいい匂いのするおいしいのはママの妹のワンコと一緒に食べたの。その子はご飯をいつも残しがちなの。でもこれを混ぜたご飯はぜんぶ食べてたの。わたしは味がしなくなるまでずっとお皿をなめちゃった。(ななちゃん・右)
ぼくたち似てるでしょ。強そうなのがおねえちゃん、童顔が僕だよ。僕ももちろん完食。おねえちゃんと一緒にずっと皿をなめちゃってさ、これいつ終わるんだろうって思っちゃった。そういえば、ママがそんなに臭くないねって言ってたよ。げんとアポロのとうちゃんさん、いつかみんなで行くからね。(いぶき君・左)
杏ちゃん・りんちゃん 群馬県
いつものご飯はママがフードにお肉をトッピングして野菜スープを入れてくれるんだけど、いつものご飯にこれを混ぜるより、フードにこれを混ぜただけの方がおいしそうな香りが引き立ってよかったわ。わたしはいつも通りガツガツ食べたけど、おっとりタイプの妹が獣みたいな目してたの。びっくり。(杏ちゃん・右)
わたし、解凍している時からスイッチ入っちゃって目つき変わっちゃったって笑。
トライプフードや乾燥トライプは食べたことあるけど、やっぱり生のトライプはぜんぜんちがうんだね。お食事中の方、ごめんなさい。いいウンチでたわ。げん君とアポロ君のとうちゃんなら信頼できる、、、それが一番大事ねってママが言ってたよ。(りんちゃん・左)
サリーちゃん 神奈川県
ワタシ、とても慎重派、です。初めてのサプリ?当然いきなりパクッとはいきません。
クンクンまずは香りを徹底的に。ウンウン、良いぞ。
お上品にすこーしずつお味見。おおっコレは...
ママが愛情込めて選んだサプリ、無添加なのはよくわかるよ、いつもありがとう。いただいた愛情に応えるよ、ガッツリ食べるからねぇ、ヒャッホー♪
もきち君・こうめちゃん 東京都
ぼく、カリカリのやつ好きじゃないんだ。だからいつもレバーと野菜を煮込んだペーストをカリカリに混ぜてもらわないと食べられないんだ。でも、このいい匂いのやつをかけてもらったらいつもより早くぜんぶ食べられた。
新しいご飯はなんだか心配になっちゃうんだけど、これははやく食べたいってワクワクしたんだ。(もきち君・右)
わたし、アポロのお母さん。アポロも食いしん坊みたいだけど、きっとわたしに似たのね、ウフフ。いつもガツガツしちゃってるから、わかりずらいって言われたわ。しっかりテンションは上がってたんだけど笑。(こうめちゃん・左)
メーター君 大阪府
とうちゃんの会社のロゴも商品のロゴも僕のパパが描いたんだ。すごいんだ、僕のパパ。いろんな絵を描いてるから見てほしいな。
パパのおかげで超おいしいやつもらった。僕は箱から出してもらった時から爆吠えしちゃってさ、解凍される前から鼻センサー動きっぱなしのハヨクレモード。やばいよ、これ。もちろん、あっという間に完食さ。
パパがさ、臭いから気をつけてと言われてたけどそんなに臭くないかも...って言ってたよ。僕のパパ、鼻もすごいんだ。
ベル君 千葉県
わしはベルや。げんとアポロには会うたことないんやけど、とうちゃんのことはよう知っとるで。わしな、ほんまは初めて見るもんいうたら、用心してなかなかすぐには食べへんのやけど……。
けど、この緑のやつ、これはほんまに大層なもんやったわ。お母さんが用意してくれはる時からええ匂いがしてきよるもんやさかい、わしもつい、お母さんを急かしてしもうたんや。これを混ぜてもろた、いつものカリカリをいつもより早う食べてしもうてな、次の日の朝までお皿をなめときたいくらいやったわ。
立川 あゆみさん (僕のパクチーのお師匠さん)
メディアにSNSにひっぱりだこの超売れっ子パクチー農家
こんにちは、テレビ、メディアで話題沸騰中の千葉県八千代市のパクチー農家です。
そうちゃんとは、いっぱい食べて、飲んで、笑って、泣いてきた仲です。
関東の夏は暑すぎてパクチーが育ちにくくなっちゃうので、パクチーを多く使うレストランでは一部メニューが欠品になってしまうこともあるんです。
そうちゃんのところで美味しいパクチーをいっぱい育てて、関東に供給してほしいです。がんばれ、そうちゃん!わたしを見習って(笑)
岡田 洋介さん
京橋で5代続く江戸前寿司の老舗「京すし」のご主人
そうたろうは、中学はお互いライバルチームにいて、高校から大学まではずっと同じチームでラグビーやってました。人間くさくて超いいやつです。
ここのパクチーは、スジっぽい感じもいやなエグミもまったくなく、根っこに近いところの茎までほんのり甘さを感じる、とてもおいしいパクチーです。
実は、パクチーは意外と和の食材とも相性がよくて、梅肉ソースで水茄子と一緒に和えるシンプルな使い方もできます。
ぜひ試してみてください。そこらで売ってるのと違うことはすぐにわかるはず。
石井 順さん
キャリア40年の富士スピードウェイホテルの総料理長
三縄さんが船橋にいた時代に仲良くしてくださった息子を介して最北のパクチーをいただき、たいへん美味しくいただきました。
ラムのケパブや豚耳のサラダに、そして、パンチのある根はソースにしてヤムウンセンなどで楽しませてもらいました。
バンコクで働いた経験からタイ料理も作りますし、40年の経験から何かお役に立てることがあるかもしません。お手伝いできることがあれば、遠慮なく。
福間 大地さん
日本橋にある季節料理「小伝馬」の4代目トレーニー若大将
かつてのなんでもかんでも入れてしまえのパクチーブームが去り、今は嗜好品としてのパクチーが見直されていると思います。三縄さんのパクチーは、筋がなく、清廉な大地で優しく育てられてきたとわかる味です。
僕は料理に大事なことは「季節を感じる」ことだと思っています。三縄さんのパクチーなら、筋が当たらず、優しい香りと甘みで初夏であれば新じゃがいもと合わせたり、白和えもおもしろい、秋なら八角やホッケのお吸い物や真薯椀にも合う気がします。和食に合わせやすい、ワクワクするパクチーです。
滝 正さん
お隣の枝幸郡枝幸町にある明治37年創業の老舗鮮魚店の若社長
「まさか!宗谷でこんなに新鮮なパクチーが手に入るとは!」
料理好きのお客さまだけでなく、東南アジアからの研修生さんたちも大喜びです。
パクチーがあれば、東南アジア風も中東風も、本格カレーも思いのまま。
荒波打ち寄せる漁師町にいながら、暖かな異国に思いを馳せることができる喜び。
新たな熱風を吹かせる挑戦を心から応援しております。
斉藤 佳祐さん
浜頓別の「kk's Garage Kitchen」のオーナーシェフ
三縄さんの人柄や情熱に惹かれてパクチーを使わせてもらっています。
パクチー好きの私からしてもここのパクチーはとてもフレッシュで独特のクセも少なく、サッパリとした味わいでお気に入りの食材の1つです。
道北では手に入りにくい食材ですので非常にうれしい出会いでした。サラダはもちろん、各料理に合わせられるので当店のメニューの幅が広がりました。また同じ愛犬家同士としてもいつも応援してます。
早田 矩大さん
中央区で2つの認可外保育園を運営しているかわいい弟
ある朝、うちの愛犬たちを連れて散歩をしていたら、目の前にすごく幸せそうに愛犬たちと散歩をしている三縄さんと出会い、いつのまにか散歩仲間から飲み仲間に。ガタイと同じで器もでっかい、だいぶ歳は離れてるけど、僕にとってはお兄ちゃんのような存在。
パクチーが苦手な妻が、はじめて美味しいと言ったのが三縄さんが最北の村から送ってくれたパクチーでした。また三縄さんのパクチーを食べるのを家族みんなで楽しみに待っています。
永井 英俊さん
地域貢献に大車輪の大活躍「猿払鮭鱒漁業(株)」の社長
息子の剣道少年団で三縄さんと出会いまして意気投合。ぐいぐい系でなにも答えられないままパクチーとソースを押し付けられました。
僕はパクチーに苦手意識あったのですが、このソースはあの例の虫を思い出してしまうようなあの匂いがほとんどなく、酸味と塩味のバランス、そして、まったりとしたコクがあって、ほんとになんにでも合うんです。
7-10月しか食べられないので、もうずっと夏からの販売開始を楽しみに待っています。パクチーと海鮮のコラボレシピ、ぜひ成功させましょう。
世永 寛人さん
帆立と蟹漁のサラブレッドフィッシャーマンズ一家の大黒柱
三縄さんとパクチーとの出会いは、娘が通う剣道の道場でした。わたしたち家族にとってはパクチーは初体験で、最初はいただいたパクチーをタコスに使いました。ピリ辛なタコスソースと香辛料の効いた挽き肉とパクチーは相性がよくて、その時からパクチーの虜になっちゃいました。夏は外でBBQすることが多く、パクチーを肉で巻いて食べるのも最高に美味しいです。
そして、そして、満を持して三縄さんが持ってきてくれたのが「アサヂネーゼソース」でした。自宅ですごい発明しちゃったと48歳とは思えない、赤ちゃんみたいな笑顔で。蒸し鶏にこのソースをかけただけで、自慢したくなるような逸品のできあがり。笑顔にもソースにもやられちゃいました。夏が待ち遠しいです。
永田 勝さん (僕のライフスタイルのお師匠さん)
なんでも自分でやっちゃ和製クリントイーストウッドおじい
三縄さんはなぜかオラにずっとつきまとってきて、毎週毎週うちさ来るのさ。なんでも自分でやっちゃうように自分もなりたいんだと。
たしか、初めてこのソースを食べたのは、オラの嫁さんがいくにちかいねえ時だったな。三縄さんが「夜ご飯ないんでしょ?」ってうさんくせえ笑顔で現れたのよ、そんときに、もらったツチンソテイ(おいしいチキンソテー)ってやつと一緒にこのソースが入ってたな。
でっかい鶏肉だったから、オラ2日に分けて食おうと思ってたんだけど、このソースがほんとにうめくてな、そのまま全部食っちまったんだ。いい味してんだ。
